スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
 

4ヶ月健診

健診に行ってきました

昨日はベビーの4ヶ月健診。
1人で行っても良かったのですが、
今回は要約筆記の方についてきてもらいました。

(長くなりましたので格納しました)
スポンサーサイト
 
 

リスコールの使い心地

前のエントリーのコメントにkekoさんから『シルウオッチの使い心地』を聞かれましたのでお答えします。

使い心地、いいですよ!

私のは『リスコール』で『シルウオッチ』のように発信機を増やすことはできません。でも、これがなかったら24時間ベビーを見ていなきゃいけないんじゃないかと思います。それくらい、今の私にはなくてはならないものです。

200702151243000.jpg

この写真は外から帰ってきたときに、寝ていたので使用状態を撮ってみました。
『リスコール』の説明書には少し離しても大丈夫だと書いてありましたが、近い方が早く気づいてあげられるので近くにマイクを置いています。普段は枕の代わりにしているタオルにマイクをクリップで留めています。

朝はベビーが寝ている間に双子を学校に送り出します。朝食の時にベビーがいると片手がふさがり、用意がしにくいので寝ていてもらうと助かります。2階の寝室にベビーを寝かせたま1階の台所にいると、ベビーの泣き声が家族にも聞こえません。そこで私のポケットに入っている腕時計が震えて『あ、泣いてる(起きた)』となるのです。そばを離れる時には必ずスイッチをONにしています。

夜、就寝時は特に必需品です。聴こえないので泣いているのに全く気づかないのですから。でも、腕に腕時計をしているので泣いたら震えてくれます。新生児のころは夜中でも3時間おきの授乳です。熟睡していても起きられるというのは本当に助かりました。現在は夜中に1~2回起きる程度となりました。

感度は調節できます。私の場合は感度を最大にしています。ベビーの声でもお知らせしてくれるので大泣きになるまえにそばに行ってあげられます。ただ、感度がよいと、布団をかけたときの風でも反応します。話し声ではあまり反応しないのはすごいと思いました。

腕時計のベルトが私にはあわないのか、腕にぴったりになるようにつけるとかぶれてしまいました。だからぶかぶかになるようにはめています。200702230819000.jpg

この状態なんですけど、オムツ変えの時には時計が邪魔になるので、ベルトを外さなくても輪の状態のまま手から外せるんです。さっと外して、寝るときにさっとつけられるので楽なんです。

こんな感じで使用状態が伝わったでしょうか?




 
 

シルウォッチ

以前の記事
「赤ちゃんが泣いたらわかるような機器が欲しい」と書きましたが
その機器を捜し求めて辿りついたのが「シルウォッチ」でした。
隣の部屋にいたり、台所や洗面所など、離れた場所にいて
赤ちゃんが泣いたりしたら腕時計が震えて知らせてくれるというものです。
 
 

「読唇術の今」

我が家で購読している北陸中日新聞の
今日の特集でタイトルの記事がありました。
中日新聞、東京新聞の系列なので、
もし載っていたら読んで見てください。
ニュースの追跡・話題の発掘のページです。

新聞記事なので丸ごと記事を載せたりするのはいけないと思い、
まるごとの記事の引用をしませんのでご了承下さい。

W杯でジダン選手とマテラッツィ選手の二人の間で
どんな会話が交わされたかという話から入ったので
ワイドショーでも取り上げられている内容かと思い読んでみました。
どこの国でも今は「読唇術」に注目なんでしょうかね?
 
 

聞こえなくなったきっかけ?

タイトルのことを質問するコメントをいただいたので、
せっかくですので、記事として書きたいと思います。
(お返事が記事で申し訳ないんですが)

私は子供の頃から左耳が聞こえず、右耳だけを頼りにしていました。
聞こえなくなって補聴器が必要になったのは6年前。。

聞こえなくなった直接的なきっかけというのは
多分無かったと思うのですが、聴力低下の前兆はありました。

めまい、耳鳴りがそうでした。

 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。